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Q82. デザインや間取りのイメージを共有するためにどのような工夫をしていますか?

2026.08/16

【TSUGI の考え】

平面の図面だけでなく、立体的なパース(3D画像)などを活用し、実際の暮らしの目線で分かりやすくお伝えします。
「図面だけでは、実際の広さや天井の高さがイメージしにくい」という不安を無くし、ご家族みんなが納得しながら楽しく仕様を選んでいける環境を大切にしています。

 

【そもそも、立体的なイメージ確認の良さとは?】

窓からどのように光が入るか、家具を置いたときにどのくらいの通路が確保できるか、といった空間のバランスを視覚的に確認できる点です。これにより、「建ててみたら思ったより狭かった、暗かった」というような、暮らし始めてからのギャップを防ぐことができます。

 

【回答者のひとこと】

色味や素材の組み合わせも、大きなサンプルやパースを見比べながらトータルコーディネートしていきますので、安心して家づくりのプロセスを楽しんでください。

 

回答者:山口創士

株式会社山口工務店
群馬県藤岡市藤岡1546-1
TEL:0274-23-5247

 

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